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乳液もコットンで☆
- 2008/05/12(Mon) -
最近、ハマッてますのが、お肌のお手入れの際、乳液をコットンでつける方法。^^

化粧水はわかりますけど、え? 乳液をコットンで??? と、最初聞いた時は
思いましたが、実際トライしてみて目から鱗☆ これがまた、すっごく付け心地が
良いのです。

5年くらい前、HPの日記にて化粧水はコットンか手か?などと書いた記憶が
ありますが、その頃は、「乳液=手」ということを疑いませんでした。
(何となくコットンを使うとゴワつくような、毛羽立つのではという先入観があったのですよね)
しかし、あるサンプルを頂いたことがきっかけで、有難いことに遅れ馳せながら
視野が広くなりました☆

それはこちらのサンプルです。^^  小泉今日子さんが可愛い、エリクシールの
化粧水&乳液。

2008-1-15 025

サンプルにコットンがついていまして(そのコットンもとても優秀でした♪ちょっと、
毛羽立ちが気になりましたが、それでも肌触りが柔らかく、浸透力抜群で、
化粧水もコットンもス〜ッとお肌に馴染み、しっとり潤いました☆ 
ビューティーアップコットンという名前だそう) こちらに化粧水&乳液のコットン使い
方法が説明されてましたが、化粧水は500円硬貨大よりやや大きめにたっぷり
取り、乳液は10円硬貨大よりやや多めにたっぷりとり、マッサージするように
お顔の隅々まで馴染ませます。 それを3回ほど繰り返しますとのこと。
いつも何気なくわかってやってるつもりでも、あらためて丁寧に復習しつつお手入れ
してみるとまた、色々な気づき発見があったりなど、違うものですね。
(易経の復習もまた然り)

私は乾燥肌ですので、コクのある乳液が好みなのですが、手でつけますとべたつきが
気になっていたのですよね。 それに、手ではなんとなく、浸透したかしら・・・という
疑問も残っていたり、浸透させようと欲張ってつけすぎで肌に浮いてるかしらとも
思ったり・・・ でも、コットンに取ってお肌につけることで、手もべたつきませんし、
浸透感もアップ&適量をマッサージ感覚で満遍なくつけることができ、以来、お肌も
喜んでいる感じがします。(私は説明よりもやや多めにコットンに取ってますが)
角質のすみずみまでたっぷり届けることで、浸透感、透明感、そしてお化粧ののりも
違ってくるようです。^^

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