Canary bay-Indochine
- 2010/08/24(Tue) -
只今フランス語を勉強中な私ですが(亀さんの歩みよりのろのろ)、何とか工夫しモチベーションを
あげようと、私なりの「好きこそものの覚えられる方式」にて学んでます。^^
語学を覚えるのに一番上達が早いのはその言語を話す恋人と巡り合う事、とは経験上本当にその通りで
好きこそものの何とやら、相手の事を知りたいあまりミラクルを発揮@自然に覚えてしまえますのが
語学の凄いところ、いえ、「好き」「興味」という事によるモチベーションUPの凄いところで、だったら
好きな事から楽しく、と、今、大好きな星の王子さまを読みながら、好きなフランス語の歌を思い出しては
覚え中です。^^

というわけで若かりし頃好きで毎日のように聴いてましたが何を言ってるのかさっぱりわからなかった
IndochineのCanary bayを懐かしく思い出しながら歌詞を覚え中です。^^ 
当時はさっぱりわかりませんでしたがフランス語を勉強してみますとところどころですがキャッチ
できますのが嬉しくて。^^

GenerationGeneration
(2000/10/17)
Indochine

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↓帰国するまでにはなんとか LES CHAMPS-ELYSEES を歌えるようになっていたいなぁ。



↓Tout,tout pour ma cherie も好きな歌です♪

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A-ha - Take On Me
- 2010/04/14(Wed) -
・・・ それは、遠い遠い昔、25年前、インターナショナルスクールに通う当時19歳になる12年生
(高校3年生)の頃、私は当時爆発的大人気だったa-haのモートン・ハルケットの熱狂的大ファンでした。
(リッキー、ゴメン!!!)
熱に侵され発狂していたとしか思えないくらい、下敷きから手帳から何から友達も呆れる程モートンの
切り抜きだらけだったのです。部屋には当時お付き合いしてましたブラジル人の彼がウンザリするほど
デカデカとモートンのポスターが。(笑) 

その頃a-haはブラジルで超人気で、きっと日本でも人気がありましたよね。

こちら↓のPVは取り憑かれたかのように何度も観て(懐かし過ぎます!)、また、モートンが載っ
ている雑誌は全て購入し、学校でも暇さえあれば彼をうっとり眺め、PVのようにアニメになってでも
いいから出てきてくれないかな~~~、出てきて~~~、御願い~~~~~!と、危ないくらい強く激しく
念じていました。^^;;;



しかし神様は色々としつこく試してくださるものなのですね。^^;
まさかベルギー行きが決まって25年前と同じように試されるとは。でももう、その誘惑には
乗りません。(笑) 私も大人になりました。^^

・・・と、よくわからない記事となってしまいましたが詳しくはHP「魔女マリアの日記4月14日」
長々と書かせて頂きました☆ ブログは検索などですぐにUPされてしまいますが、HPはまったり
静かに書けますので、引越しを機に、暦日記という形式を改め、プライベートな事、思うこと感じる事
等を魔女マリアの日記と題し書いて行こうと思っています☆(10年前同様、日記から抜粋してエッセイの
部屋へ移動させる事も考えています。^^) こちらのブログはこれまで通り気軽に更新して行きたいと
思っていますので宜しくお願い致します。
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Sugar Ray - Someday
- 2009/09/27(Sun) -
14分59秒14分59秒
(1999/01/25)
シュガー・レイ

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女が一生忘れないこと、といえば多分、それはとてもシンプルにふたつ。 ひとつは愛の告白、
そして、もうひとつは別れの時。

そういった忘れられない出来事を、より鮮明に思い出させてくれるのが、当時流行っていた曲ですよね。
Sugar Ray の Someday も、そんな思い出の一曲で、今から丁度10年前、夫からプロポーズ
されました時、流れていた曲なのです。^^ 場所はアメリカはシカゴのネイヴィー・ピアでした。



Ritchie同様、当時特に大ファンだったというわけでもないのですが(リッキー・マーティンが大ブレイク
しました年でしたから余計^^ そういえばRitchie時代もMENUDOに入ったばかりの初々しいリッキーに
熱を上げていたっけ・・・)、それでもこの曲を聴くと当時の色々なことが思い出され、胸がジーンと熱く
なりますので、CDは今でも大事に時折聴いては思い出に浸ったりしています☆

1999年は私にとって、別れあり、出会いあり、悲喜交々な激しい年でしたが、それだけにシュガー・
レイは強く心に残る思い出のバンドなのです。^^

レトロ調のサウンド作りがまた素敵なんですよね☆ラテンマニアな私も自然に引き寄せられてしまいます☆
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